王妃さま編

よくぞお越しくださいました、勇者様。
魔王討伐のための旅立ちを明日に控えているというのに、お呼び立てしてしまい誠に申し訳ございません。
かような夜更けに勇者様にご足労願ったのは、ほかでもございませぬ。
勇者様、旅立つあなた様に私からささやかな餞別を贈らせていただきたいのです。
あなたこそは古(いにしえ)より伝えられし、伝説の勇者。
しかしながらいまだ年若き少年でもあります。
その若さで世界を救うための苦難の旅に出なければなりませぬ。
古より定められし運命(うんめい)とはいえ、それはあまりにも苛酷なさだめ。
その残酷さを分かっていながら、それでもなお、我々はあなたの小さな両肩に世界の運命を委ねざるを得ません。
勇者様、そんな苦難の旅路を往くあなたに、せめて今宵一晩だけでも安らぎの時間をお過ごしいただきたいのです。
ごらんください勇者様。この城に勤める女官(じょかん)のうち、特に年若く美しい娘ばかりを集めました。
みな美しいでしょう? お好きな娘をお選びください。今宵あなたの夜伽の相手を務めさせましょう。
勇者様に贈る餞別としてはあまりにもささやかですが、是非ともお受け取りくださいませ。
あなたはまだ女性の肌に触れたことはないのでしょう?
ほんのひとときの安らぎでしかありませんが、旅立ちの前に心残りのないよう、女性(にょしょう)の柔肌を味わってください。
どうなさいました? 遠慮は要りませんよ。勇者様のお気に召した娘をお選びください。
何なら一人とは言わず、二人三人と選んでもよいのですよ?
みな勇者様の夜伽のお相手を務めることを光栄に思う娘ばかりです。誰を選んでも良いのですよ?
さあ、お好みの娘をお選びください。どうぞ……。
……。
えっ!? わ、私を!? 一国の王妃たる私を勇者様の夜伽の相手にご指名されるとおっしゃるのですか?
そ、それはその……、こ、困りましたね……。
勇者様? 私はこの身を国王陛下に捧げ、永遠の貞節を神に誓いました。そのことはご存知でいらっしゃいますね?
それでもなお、私に夜伽の相手を務めて欲しいと、そうおっしゃるのですか?
……分かりました。それでは私は今夜初めて神への誓いを破ることにいたしましょう。
たとい誓いを破ることになっても、命を賭して世界の運命を担う勇者様にひと時の安らぎを与える、そのためにこの肌身をさらすこと、きっと神様もお許しくださることでしょう。
皆のもの、さがりなさい。このことは決して他言無用ですよ。いいですね?
それでは勇者様、ともに寝室に参りましょう? どうぞこちらに……。
クス♪ 勇者様? いかがなさいました?
ご心配なさらなくとも、国王陛下は寝室にはいらっしゃいませんよ?
今宵は勇者様の旅が無事成就(ぶじじょうじゅ)するよう、精進潔斎(しょうじんけっさい)して神殿で一晩中儀式を行っておられますから。フフフッ♪
さあ、こちらにいらしてください勇者様。
まあ、モジモジして可愛い♪ さきほど女官たちの見ている前で、王妃たる私を夜伽の相手に指名したような大胆な御方とは思えませんね? ウフフ♪
こちらにいらして……。勇者様……。
ええ、私のひざの上にどうぞ♪
勇者様はまだ本当にお小さいのですね。私のふところにすっぽりとお身体がおさまってしまいますね。
ウフフ♪ こうして勇者様をおひざの上に抱いていると、まるで幼子(おさなご)を抱いているよう♪
あら、私ったら失礼なことを……。
気にしていらっしゃらない? そうですか、良かった……。
え? 勇者様もまるでお母様のふところに抱かれているような心地、ですか?
まあ、そうですか♪
良いのですよ……。私を本当のお母様だと思って甘えてくださいね……。
ウフ♪ そうですよ……。ご遠慮なさらず、もっとギュッと抱きついてよいのですよ……。
フフフ……。まるで我が子を抱いているようです……。
いい子ですね……。よしよし……。よしよし……。
さあ勇者様? これからどうして欲しいのですか? 勇者様のして欲しいこと、何でもおっしゃってくださいね?
はい……? 私の胸に甘えたい……? クス♪ 本当に幼子のようなことをおっしゃるのですね、勇者様? ウフフ♪
あらあら顔を赤らめてしまって、本当に可愛い♪
いいですよ。思う存分私の胸に甘えてくださいませ……。
ン……。勇者様ったら私の胸にお顔をグリグリ押し付けて……。ああン……。
心地よいですか……? よいのです……。思う存分私の胸に甘えてくださいませ……。
ン……、フフ……♪ 
勇者様? どうせなら布越しでなく直接私の胸に触れてみたいと思いませんか?
クス♪ いいお返事ですね♪ 素直でいい子♪
少々お待ち下さいね……。今胸元を開きますから……。ん……。
はい、勇者様。私のおっぱいをどうぞ……。
ええ……。勇者様のお好きなようにしてください……。
あっ……、勇者様ったらそんな赤子のように乳首に吸いついて……。ンンッ……。
え、ええ……。大丈夫ですよ……。勇者様のお好きなようにどうぞ……。ン……。
一心不乱におっぱいを吸ってますね……。本当に赤子のよう……。
あうう……、私そんなに吸われると……、母乳が出てしまいます……。
ン……、出る……。おっぱい出ちゃう……。
あふっ……、出てきちゃいました……。乳首からぴゅっぴゅって母乳出てきちゃいました……。
ああ……、飲まれてる……、私のミルク勇者様に飲まれてる……。
おいしいですか? 勇者様? 私のミルクはおいしいですか……?
そう、よかったですわ……。勇者様に私のミルク飲んでいただけて、私もうれしいです……。
勇者様はご存知ないかもしれませんが、王族の子は生まれるとすぐに乳母に預けられ、貰い乳を飲んで育ちます。
王族の子に乳を与えるのは乳母の役目。ですから私は母でありながら、自分の子に乳を与えた経験がないのです。
お乳を飲んでもらうことがこんなにも心満たされる行為だったなんて……。
無心にお乳を呑む表情のなんと愛らしいこと……。これが母の喜びなのですね……。
いい子いい子……。よしよし……。よしよし……。
私のおっぱい好きなだけ飲んでくださいね……。よしよし……、よしよし……。
あら? 勇者様? おズボンの前が膨らんでますね……? クス♪
私のおっぱいを吸って、おちんちんが大きくなってしまったのですね? ウフフ♪
ねえ勇者様? 私に勇者様のおちんちん、見せていただけませんか?
恥ずかしい? クス♪ 大丈夫です。今の私はあなたの母。母親に裸を見られても平気でしょう?
ね? だから恥ずかしがらずに私に見せてください。ね?
おズボン、脱がしますよ……?
あらあら可愛い♪ おちんちんがぴょこんと飛び出してきました♪
勇者さまのおちんちんの先端、お皮をかむって顔を隠しちゃってますね? 勇者様に似ておちんちんも恥ずかしがり屋さんなのですね? ウフフッ♪
大丈夫ですよ……。痛くしませんから……。安心して私に任せてくださいね……。
勇者様? 少しだけ私のおっぱいからお口を離していただけませんか?
クス♪ 大丈夫ですよ、そんな不安そうな顔をしなくても。あとでまた好きなだけ吸わせてあげますから。ね……?
うん♪ いい子ですね……。それでは私のおっぱいを勇者様のおちんちんに近づけて……。
ンッ……、ンッ……。私のおっぱい勇者様がたくさん吸ってくださったので、ちょっと乳首をつまんだだけでこんなにぴゅっぴゅって飛び出しますよ。ンッ……、ンッ……。
ウフ♪ 勇者様どうですか? 母乳をおちんちんに浴びせられる心地は……? ンッ……。
変な感じ? そうですよね。本来赤子が飲むものをおちんちんにかけているのですから……。
ウフフ♪ 勇者様のおちんちん、私の母乳でびしょびしょになってしまいましたね。
でもこれで勇者様のこともっと気持ちよくして差し上げることができますよ?
ほら♪ 母乳でヌルヌルのおちんちんをこすられるの、とっても気持ちいいでしょう?
くちゅくちゅってとってもイヤらしい音がしてますね? ウフフ♪
これは私の母乳だけの音じゃないですね? 勇者様の先走り汁と混ざって、ねちゃねちゃしたイヤらしい汁になってます。
とっても気持ち良さそうですね? 勇者様?
眉をひそめて、背筋を震わせて快感に耐えていらっしゃるのですね?
すぐに出してしまっては、せっかくの快感がもったいないですものね。
ほら、また私のおっぱいに吸いついてください。少しは気が紛れますよ。
ンッ……。そ、そうですよ……。赤子のように私のおっぱいを吸ってください……。お口の方に意識を集中すると、おちんちんの方はもう少しガマン出来ますから……。ン……。
クス♪ 一生懸命私のおっぱいを吸っていらっしゃいますね……。いい子いい子……。
いい子のおちんちん、私がたくさん可愛がってあげますからね♪
勇者様のおちんちん、皮が全部めくれてしまって、可愛らしいピンク色の先端が全部見えてしまってますね。
本当に可愛い子……、よ~しよし、よしよ~し……。
ウフ♪ ぴくんぴくんって震えてる♪ このおちんちんも頭をナデナデされるのが気持ちいいんですね♪
よしよ~し、いい子いい子……。よしよし……。
ン……勇者様ったら私のおっぱい思いっきり吸ってる……。そうやって気持ちいいのガマンしてるんですね……。すぐにぴゅっぴゅってお漏らししちゃいそうなのを耐えているんですね……?
ウフフ♪ 可愛い勇者様♪ そんな勇者様見ていると、少し意地悪してあげたくなってしまいますわ♪
ほらっ、こうやって人差し指と親指でつくった輪っかで亀さんをシコシコってしごいてあげます♪
指の輪っかが亀さんのくびれのところに引っ掛かるのが気持ちいいんですよね?
あン!? 勇者様ったらまたおっぱい吸う力が強くなりました♪ 本当に素直で分かりやすい子……♪
気持ちいいんですね……? おちんちんもぴくぴく反応して、喜んでいるのが伝わってきます♪
ただ上下にしごくだけじゃなくて、こう手首にひねりをくわえるのはどうです……?
あン……! 勇者様ったらまたおっぱいを思いっきり吸って……! あうう……。
い、いいんですよ……。勇者様のなさりたいようになさってくれれば……。
あ、吸う力が弱く……。クス♪ 勇者様ってお優しいのですね……。
でも大丈夫ですよ……。おっぱいは赤子が思い切り吸っても大丈夫なように出来ているものです。
勇者様が思いっきり吸っても大丈夫ですよ……。
それに……、恥ずかしいですけど、勇者様に思いっきりおっぱい吸っていただいた方がその……、わ、私も気持ち良いのです……。
ですから……、ね……? 勇者様……? もっと吸ってください……、ね……?
ああン……、そ、そうです……。勇者様におっぱい吸われるの気持ちいい……。
たくさんおっぱい吸ってくださいね……? 私も勇者様のおちんちんたくさん可愛がって差し上げますからね……?
ほらっ……、ほ~らっ……。
しこしこ……、しこしこ……、ぬるぬる……、くちゅくちゅ……。
しこしこ……、しこしこ……、ぬちゅぬちゅ……、ぬちゅぬちゅ……。
しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……。
もうガマンできない……? 勇者様もうぴゅっぴゅって白いおしっこお漏らししちゃいそうなんですか……?
さっきから両足がガクガク震えていますものね……。もう限界のようですね……。
クス♪ いいですよ? 私がこの手で全部受け止めてあげます……。
勇者様は何も気兼ねせずに、思いっきりぴゅっぴゅって出してしまってよいのですよ。
さあ、射精してください……。王妃である私が勇者様の子種汁、残らずしぼり出して差し上げますからね……?
ンッ……、ンッ……。
どうですか勇者様……? 先ほどよりもずっと激しくしごきますからね……?
おちんちんの先端からエッチなおツユがどんどんあふれてきて、さらにヌルヌルが増してきましたね?
気持ちよいのですね? 勇者様?
ヌルヌルのおちんちん、くちゅくちゅしこしこされるのが気持ちいいんですね?
あン……、勇者様ったらまたおっぱいを吸う力が強く……。
いいんですよ、もうガマンしなくても……。
勇者様のお好きな時にぴゅっぴゅって出しちゃっていいんですよ?
私の手のひらに精液を漏らしてしまって構わないのですよ……。
さあ、お出しください、勇者様……。
私のおっぱいチューチュー吸いながら、ドロドロの精液ぴゅっぴゅーってお漏らししちゃってください……。
しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……!
しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……、しこしこ……!
ほらっ……、ぴゅっ……! ぴゅっ……! ぴゅうっ……! どぴゅ、どぴゅ~……!
あっ……!? すごい……! 手のひらを弾き飛ばしそうなくらい激しい射精……!
おちんちんもビクビク跳ねまわって……! ああっ……すごい勢いで射精してます……!
私のおっぱい吸いながら、勇者様が射精してますっ……!
私の手のひらがヤケドしてしまいそうなくらい熱い精液……!
ンッ……。こんなにたっぷりと……ああ……。
ああ……、素敵でしたよ勇者様……? とっても素敵な射精でした……。
気持ちよかったですか勇者様……?
そうですか♪ 私も勇者様が気持ちよくなってくれて、とてもうれしゅうございます……。
あんなに暴れまわってたおちんちん、くたっと大人しくなってしまいましたね……。可愛い……。
中に残った分もキチンとしぼり出しますね……? ンッ……。
はい、キレイに出しつくしましたね。お疲れさまでした。もっと体を楽にして……、私の胸にもたれかかってくださいね……。
ウフ♪ うっとりしてとっても可愛らしいお顔……。
眠くなってきてしまいましたか? いいですよ……。私の胸の中でお休みください……。
おっぱいは咥えたままでいいですからね……♪ ええ……、乳首をお口に含んだままお休みください……♪
……。
あら、もう眠ってしまわれたのですか……? おっぱいに吸いついたままで、子供のような寝顔をなさって……。クス……♪
勇者様? あなたの旅が無事に終わることを心よりお祈り申しあげております。必ずこの国に戻ってきてくださいね? その時はまた私が勇者様をお慰めさせていただきますからね? 約束ですよ……? 私の可愛い勇者様……。チュッ♪

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