巫女さん編

このたびは勇者様に龍神を鎮める儀式にご協力いただけるとのこと、誠にありがとうございます。
本来我が国とは関わりのない遥か遠い異国からいらっしゃったというのに、勇者様のお志に心より感謝いたします。
もし儀式が失敗すれば、恐るべき龍神の災いがこの国を襲います。そうなればこの国は滅亡の危機にさらされてしまうでしょう……。
私はこの国を護る巫女として、必ずやこの鎮魂の儀を成就させ、龍神の御魂(みたま)をお鎮め申し上げなければなりませぬ……。
儀式を成功させるには、勇者様の初めてを捧げていただかなくてはなりません。
勇者様? 本当にこの儀式で勇者様の初めてを捧げていただいてもよろしいのですか……?
初めてを捧げるべき、心に決めた御方がいらっしゃるのではございませんか……?
本当に私が勇者様の初めてのお相手でよいのですか……?
……分かりました。ありがとうございます。
私殿方と閨を共にしたことはございませんが、来るべき儀式の日に備え、ぬかりなく準備を整えてまいりました。
すべて私にお任せ下さいませ。
それでは早速鎮魂の儀式にとりかかりましょう。
勇者様、お召し物をお脱ぎいただけますか?
あらあら♪ そのように慌てなくても結構ですよ♪ クス♪
え、手が震えてベルトの留め金が外せない……?
緊張なさっているんですのね……。大切な初体験の前ですもの、無理もございませんね……。
勇者様、お召し物は私がお脱がせさせていただきますので、勇者様はじっとしていてくださいね……?
私の方がお姉さんですもの……、私にすべてお任せください……。
はい、いい子ですね……。じっとしててください……。
……。
あら♪ 勇者様ったらもうこんなに大きく♪
初体験の前には緊張して縮こまってしまう男性も多いと伺っておりますが、さすがは勇者様♪ 素晴らしい胆力です♪
しかし……、異国の方のイチモツは我らの国の男のモノより長く太いと聞いておりましたが……。そうでもないのですね……。
とてもはかなげで可憐で愛らしいです……。
……どうされました勇者様? 複雑な表情をなさって……? 私何か失礼なことを申し上げてしまいましたでしょうか……? 申し訳ございません……。
でも勇者様のおちんちんとっても可愛らしくって、私はとっても好きですよ……?
可愛がって差し上げたい……、心の底からそう思いますもの……。
ね? 自信をお持ちになってください、勇者様……。
それでは勇者様、こちらに四つん這いになっていただけますか……。
ええ、こちらに手をついて、お尻を上げてくださいね……。
え? 体勢が不自然……? そうですか……? 勇者様の初めてを捧げていただくには、この四つんばいの姿勢が一番自然だと思いますが……?
あの、もしかして勇者様何か勘違いをしていらっしゃいませんか……?
初めてを捧げていただくというのは勇者様のお尻の処女を捧げていただくこと、それが鎮魂の儀式なのですよ……?
ああ……、やはり勘違いをされておられたのですね……。
申し訳ございません勇者様。説明が足りていなかったようですね……。
そうですよね……。初めてを捧げるというだけでは勘違いしてしまうのも無理ないですよね……。
勇者様、私ハカマを脱ぎますので、私の体をご覧になってください……。
ん……。
驚かれましたか……? 
私は男と女、両方の部分を持っているのです……。半陰陽(はんおんみょう)、フタナリなどとも呼ばれます……。
この体ゆえに私は護国の巫女に選ばれたのです。私は男と女の境界線上に存在する者であり、こちら側と向こう側の世界、人の世界と神の世界の橋渡しをするものでもあります。
私の男の部分、私のおちんちんに勇者様のお尻を捧げていただくのがこの儀式に欠かせない行為なのです……。
どうなさいますか勇者様……? 儀式をとりやめにいたしますか……?
しかしそうなればこの国は……。い、いえ、勇者様がお気になさることではありませんが……。
まあ! 儀式を続けさせていただいてよろしいのですか!
ありがとうございます勇者様。それでは鎮魂の儀、続けさせていただきますね……。
勇者様のお尻真っ白で小さくて可愛らしいですね♪ 肛門もキュッと締まっていて、とってもキレイ……。
それにすべすべしていて……。あ、ごめんなさい勇者様……。くすぐったかったですか……?
儀式の準備としてお尻の穴少しほぐしましょうね……?
ン……、ちゅっ……ちゅちゅっ……。
ど、どうなさいました……!? 勇者様そのように大きな声をお出しになって……?
え、ええ……。私の舌で勇者様のお尻の穴をお舐めしましたよ……?
汚い……? いいえ、そんなことはございません。大切なお役目を果たす勇者様のお尻の穴、どうして私が汚いなどと思うでしょう?
さ、勇者様は全て私に任せて、お気を楽にしてて下さいね……。
まずは私の舌で清めながら、少しずつ中に舌を入れて肛門をほぐしていきますから……。
ん……、ちゅ……ちゅる……ちゅちゅ……。
あン……、ダメです勇者様、お逃げにならないで……。
私にちゃんとお尻の穴を舐めさせてください……。
ン……ちゅ……そうですよ……ちゅる……大人しくしててください……んちゅ……ちゅる……いい子ですね……ちゅ……。
しわの一本一本の間まで、キレイにお清めいたしますからね……。
ちゅ……ちゅる……じゅ……じゅる……ちゅ……。
少しずつ中に舌を入れていきますね……。
ンちゅ……、勇者様もう少し力を抜いてください……ちゅ……。
ちゅ……ちゅぷ……ちゅぶ……ちゅ……。
勇者様のお尻の穴、だいぶ柔らかくなりましたよ……。
今度は指でほぐしていきますね……。
クス♪ そんなにおびえないで……♪ まだお尻の穴の周りを指で撫でてるだけですよ♪
唾液をなじませて、ほぐしていきましょうね……。
くるくる……くるくるくる……くるくる……。
フフ♪ 勇者様ったら私の指の動きにあわせてお尻が動いてますよ……?
本当に可愛い……♪
私の指から逃げようとしているんですか……? それとも私の指にもっと触って欲しくておねだりしてるんですか……?
フフフ♪ そうですよね。勇者様にも分からないですよね……。お尻が勝手に反応して動いちゃうんですから♪
こうして……、つつ~っと私の指が肛門に触れるたびに、ビクンビクンって勇者様のお尻が可愛らしく跳ねちゃうんですよね……?
だいぶほぐれてきたみたいですね……?
勇者様のお尻の穴、お魚みたいにパクパクって口を開いたり閉じたりしてます♪
そろそろ大丈夫そうですね……? それでは指……入れますよ……?
緊張なさらなくとも大丈夫ですよ。まずは人差し指一本だけですから……。
力を抜いてくださいね……、ゆっくりと息を吐いてください……。
ン……、分かりますか? 勇者様? 今私の指がゆっくりと勇者様の中に入っていってますよ……。
勇者様のお尻の穴が私の指にきゅっきゅって吸いついてきます……。
おしゃぶりに吸いつく赤ん坊のようですね……。フフ♪ 可愛い……♪
指、もう一本入れますよ……?
ン……。するするって入りました……♪
凄いですね……、勇者様のお尻、私の指を二本も簡単に咥えこんじゃいましたよ?
これなら私のおちんちん入れることが出来そうですね……?
大丈夫ですよ……。怖がらないでください……。勇者様のお尻の穴、丹念にほぐしましたから……。
私のおちんちんを受け入れる準備、しっかり出来てますからね……。
全て私にお任せくださいね……。勇者様はお気を楽にしててくだされば、それだけで結構ですから……。
いきますよ……。ン……。今私のおちんちんの先端が、勇者様のお尻の穴に押し当てられているのが分かりますか……?
ゆっくり入れていきますからね……? ンッ……。
勇者様のお尻の穴、私のおちんちんに合わせて丸く広がってます……。
もう少しですよ……。
ン……。入りました……。
大丈夫ですよ……。落ち着いて……。深呼吸しましょうね……。
はい、す~……、は~……、す~……、は~……。
大丈夫ですからね……。勇者様が落ち着くまで、こうして後ろから抱きしめていて差し上げますからね……。
痛みはどうですか……? 大丈夫ですか……?
ん……大丈夫みたいですね……?
それでは少しずつ動いていきますからね……? 苦しかったらすぐにおっしゃってくださいね……? 
ンッ……、ンンッ……。
勇者様のお尻の穴が私のおちんちんをきゅ~っと締めつけてきます……。何という心地よさ……。
ああ……、凄い締めつけ……。私もうすぐにでもイッてしまいそう……。
はあ……、はあ……。
勇者様はいかかがですか……? 苦しくないですか……?
クス♪ 勇者様、さっきから可愛いあえぎ声をもらしてますね♪
勇者様も気持ちいいんですか……? お尻の穴犯されて気持ちいいんですか……? 男の子なのに女の子みたいに犯されて気持ちいいんですか……?
はむっ、ちゅ……。
ウフ♪ ごめんなさい、勇者様の耳たぶ舐めちゃいました♪
だって私に後ろから犯されて喘いでいる勇者様が可愛くて♪
私に後ろから突かれるたびに、アンアンって可愛い声が出ちゃってます♪
もっともっと私のおちんちんで可愛がって差し上げますね♪
それに……、クス♪ 勇者様のおちんちん、私が後ろから握ってあげます♪
お尻の穴ばっかり可愛がられて、おちんちんほったらかしにされたら可哀そうですものね♪
おちんちんとお尻の穴両方で気持ち良くなってしまいましょうね♪
ンッ……、ンンッ……、ンッ……。
ああ……。勇者様のお尻の中、私のおちんちんに熱くからみついてきます……。
それにこの締めつけ……。私のおちんちんをきゅんきゅんしぼりあげてきますわ……。
とってもいやらしいです……。勇者様のお尻とっても淫らです……。
勇者様のお尻の穴気持ち良すぎて、私お役目を忘れてしまいそうになってしまいます……。
勇者様はどうですか……? もっと腰を早く動かして欲しいですか……?
もっと激しくして欲しいんですね……? 分かりました……。
私勇者様の事、もっと激しく犯してしまいますね……? 勇者様のお尻をメチャクチャに犯してしまいますよ……。
ああ……、気持ちいいです……、勇者様のお尻気持ちいい……!
腰が勝手に動いてしまいます……。勇者様のお尻ズコズコ犯すの止められません……。
勇者様も気持ちいいんですね……。苦しそうなお声をもらしていても、本当は気持ちいいんですね……?
だって勇者様のおちんちんもビクビク震えてますもの……。
お尻を犯されるのは苦しいけど、でもそれが気持ちいいんですよね……?
ウソをついてもダメですよ……。勇者様のおちんちんが正直に答えてくれていますもの……。
勇者様のおちんちんが私の手の中で、気持ちいいって言ってます……。
だからもっとしてあげますね……。お尻を激しく犯しながら、勇者様のおちんちんももっとシコシコしてあげます……。
前も後ろも、もっと気持ちよくなっちゃいましょう……?
ンッ……、ンンッ……。
ああっ……勇者様、勇者様ぁ……!
私もうイキます……。私勇者様のお尻の中にどぴゅどぴゅ射精しちゃいます……。
勇者様もイッちゃいますか……? 男の子なのに、お尻の穴犯されてイッちゃいますか……?
イキましょう……? 二人で一緒にイキましょう……?
あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……。
ああっ……、あっ、ああ~……!
あっ、はっ、はあっ……!
ンッ……。出ちゃってます……。私勇者様の中にドクドク出しちゃってます……。
勇者様も精液お漏らしになったんですね……? 私の手の中で勇者様がビュルビュル射精してるのが分かります……。
私たち二人とも一緒に射精しちゃったんですね……?
ウフフ♪ 凄いですね……? 二人同時に射精するなんて……♪
ン……、はあ……こ、これで儀式は無事終了です……。勇者様、お疲れさまでした……。
私のおちんちん抜きますね……? ン……。大丈夫ですか……?
お尻の穴見せてくださいね……?
ん、大丈夫。傷ついたりはしてないようです……。
今は少し拡がった状態ですけれど、すぐに元に戻りますから、心配は要りませんよ……。
はい、しばらく休みましょう……。
勇者様……? まだ夜は長ごうございます。少し休んだら、今度は私の女の部分を使って、勇者様の本当の初体験、しましょうね……? ウフフ……♪

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