・くノ一分身! Wフェラの術

は。お呼びですか、若様。
は? 夜伽の相手?
あの、若様? 私どもくノ一は御身をお守りするために天井裏に潜んでいるのですよ?
それをそんなくだらない用事で呼び出さないでください。
夜伽の相手をご所望なら、腰元から適当な娘をみつくろって参上させますが?
はい? どうしても私じゃなきゃイヤだ……?
いや、ですから……。
あ~はいはい……。分かりました。はあ、まったくこのバカ殿が……。
いえ、何も申しておりません。
それでは不肖ながら私が若様の夜伽のお相手を務めさせていただきます。失礼します。
はいはい、分かっておりますよ……。またおちんちんを舐めて欲しいとおっしゃるんでしょう?
まったく、ちゃんと女子を抱いてお世継ぎもつくらずに、お口、お口、お口……そればっかり……。
本当にバカの一つ覚えというかなんというか……。
いえ、私何も言っておりません。
それでは若様のおちんちんをお舐めすればよろしいんですね?
……え? 分身の術ですか?
いや、それは出来ますけども……。分身の術は過酷な修行の末にようやく身に付けた秘術。このようなことに使うためのものでは……。
……と言っても聞かないんですよね……。はいはい分かりました分かりました。やればいいんでしょやれば……。
ったくぅ……。それではいきますよ……!
忍法、分身の術……!
やっ……!
これでよろしいですか……。若様?
手をたたいて喜んでる場合じゃないですよ……?
まったく……、忍術は見世物じゃないんですからね……?
こうなればくノ一の誇りにかけて、
持てる忍術全てを駆使し、
若様のお子種汁を一滴残らず吸いつくし、
二度とお気軽に忍術を使って欲しいなどと言えなくして差し上げましょう。
フフフ♪ 楽しくなってきましたね♪
お召し物の前、失礼しますね?
あらら、もうこんなになってる……。
お元気ですね。……まあ先っちょまで皮かむった子供ちんちんだけど……。
余計なこと言わないの。さっさと始めるわよ?
はいはいっと……。それじゃお見せしますか……? くノ一の奥義の数々を……。
了解♪
まずは左右から……。
接吻の乱れ撃ち……。
ん~、ちゅっ、ちゅっちゅっちゅっ、ちゅっちゅ~……。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ~……。
あむちゅっ、ちゅちゅちゅ……。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅう~っ……。ちゅっ、ちゅちゅちゅちゅちゅ……。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~っ……。
これぞ忍法・乱れ接吻の舞♪ 
フフッ♪ 若様のおちんちん♪
早くもビクビクと震えてますわね♪
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~……。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ~……。
ちゅっ、ちゅちゅちゅ……。ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅう~っ……。ちゅっ、ちゅちゅちゅちゅちゅ……。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~っ……。
次は二枚の舌で……。
左右からお皮をむいて差し上げますわ……。
んれろっ……。
んれ~ろっ……。
んじゅ……じゅる……じゅぷ……じゅ……。
んじゅじゅ~……じゅる……じゅる……。
はい、若様の桜色の亀さん、
剥き出しになってしまいましたね♪
この剥き出しになった亀頭を……。
左右から半開きの唇で挟みこむ……。
忍法・合わせ貝♪
はむちゅう~……。じゅる……じゅぷ……れろれろ……じゅぷ……じゅ……。
んれろ~……。じゅ……ちゅる……ちゅぷちゅぷ……じゅちゅちゅ~……。
いかがですか若様……?
左右から四枚の唇と二枚の舌に亀頭をしゃぶられる感覚は……?
んれろれろ……ちゅぷ……ちゅろろ……れろっ……ちゅるちゅる……。
はふぅ……んちゅうっ……じゅぷぷ……ちゅる……じゅるじゅる……。
若様の未成熟なおちんちん、とろけてしまいそうに気持ちいいでしょう……?
フフフッ♪ 溶かして差し上げますわ♪ 若様のさくらんぼ♪
んれろっ……ちゅろ……じゅ……じゅじゅじゅ……じゅろろ……。
れるれるっ……ちゅじゅ……じゅじゅ……ちゅるる~……。
今度は私が若様の玉袋をほおばり……あむっ……。
私が若様の亀頭を咥えます……はむっ……。
もご……そしてお子種汁の詰まったタマタマを舌で踊らせながら……。
筒先から直接お子種汁を吸いだしてしまいます……。
これぞ忍法・登り竜♪
んれろ……れろれろ……んれろ……じゅ……れろれろ……んれろ……じゅじゅじゅ……んれろ……んじゅ……。
じゅっぷ……じゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅじゅぷじゅぷ……。
若様のタマタマがぎゅんぎゅんせりあがっていきます。もう出ますね……?
じゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅじゅぷじゅぷ……。
れろれろれろ……んれろ……れろれろ……んれろ……れろ……。
じゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……じゅぷじゅぷじゅじゅぷじゅぷ……。
あっ出てる……。タマタマもおちんちんもビクビク震えて……。タマタマもっと舐めて、お子種汁を出させてあげます。じゅるじゅる……。
んっ、んん~っ、んっ……! ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ……。ん……ちゅうう~っ、ちゅ~っ……、ちゅぱっ……。
どうやら出し切ったみたいね……。味はどう?
はあ……、すっごく濃くって、のどに絡みついて……。んっ、凄いニオイよ……。
フフッ、うらやましい♪ じゃあ今度は私が飲ませて貰うわね?
ええ♪ もちろん構わないわよ♪
え? もういい? 何をおっしゃってるんですか? 若様?
言ったでしょう? 若様のお子種汁を一滴残らず吸いだすって……。
次の忍法はもっと凄いですわよ?
お覚悟をなさいましね♪
忍法・蛇舌。
ごらんくださいまし、若様?
私たちの舌が、まるで蛇の舌のように細く長く変化したでしょう?
この舌でもって若様を極楽へ連れて行って差し上げますわ♪
あるいは地獄かもしれませんが……。フフフッ♪
私の細くなった舌が、おしっこの穴からおちんちんの中に入っていきますよ……? ほら……。じゅじゅじゅ……。
そして私の長い舌は、とぐろを巻いた蛇のようにおちんちんに絡みつきます……。ほら……。れろれろれろ~……。
ちゅる……ちゅちゅう~……ちゅずず……じゅちゅる……ずちゅ~……ちゅず……ちゅる……ちゅちゅ~……。
じゅぷ……じゅぽぷ……じゅるぷ……じゅじゅ……じゅれろっ……れろれろっ……じゅれろろ~……。
私は蝶が花から蜜を吸うように、おちんちんの中から直接お子種汁を吸い取らせていただきます♪
私は巻きつけた舌でおちんちんをギリギリと締めあげながら、更にじゅぽじゅぽとこすりあげてしまいます♪
私は中から……、
私は外から……、
若様のおちんちん、舐めつくして差し上げますわ♪
じゅぷ……じゅる……じゅじゅ……じゅるじゅ……じゅぷじゅぷ……じゅる……。
んれぇ~ろっ……れろっ……じゅるっ……じゅぷぷ……じゅるじゅる……じゅじゅじゅ……。
尿道をじゅぽじゅぽほじられて……、
おちんちんをしぼりあげられながら、にゅるにゅるこすられる……。
ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……。
じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……。
これほどの快楽が他にこの世ございましょうか……?
これは本来捕えた敵を快楽に狂わせるために生み出された秘術……。
まあ本来より技の効果は抑えていますが……。
それでも尋常ではない快楽でございましょう……?
ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……ちゅる……。
じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……じゅぷ……。
もはや限界のようですね……?
まあ普通の人間に耐えられるものではないですから……。
おちんちんの中から直接お子種汁を吸い出される、
未知の快楽でお果てくださいませ♪
ちゅる……ちゅるる~っ……ちゅちゅる……ちゅちゅ……ちゅずず……ずちゅる……ず……ちゅず~っ……。
じゅぷぷっ……じゅぼぷ……じゅぼっ……じゅぼっ……じゅぼっ……じゅぼっ……じゅぼっ……じゅぼっ……。
んぐ~っ……、ごくっごくっごくっごくっ……。んふ~……。ちゅ、ちゅちゅ~っ……。
フフッ♪ 出てる出てる……。おちんちんの脈動が伝わってきます……。
ふう……、ごちそうさまでした……。若様のお子種汁とってもおいしかったですよ?
フフフ……♪ 若様聞いてらっしゃらないみたいよ……?
あらホント、気を失っちゃってるわね……。まあ無理もないけど……。
それじゃあ今日はこの辺にしときましょうか?
そうね。
それじゃ……。
はっ……!
ふう……少しやりすぎたかしら……?
いいえ、これも若様のためだわ。うんうん、時には主君をおいさめ申し上げるのも臣下の役目ですものね。
これで少しはこりてくれるといいけど……。そうもいかないでしょうね……。
何せバカにつける薬は無いっていうしね♪ フフフッ♪

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